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第763回デザインギャラリー1953企画展「伝統手漉き和紙」

7階 デザインギャラリー1953
2020年1月29日(水)-2月24日(振・月)<最終日17:00閉場>

この度、日本デザインコミッティーでは、第763回デザインギャラリー1953企画展として、「伝統手漉き和紙」を開催の運びとなりました。
監修の喜多俊之は、1970年代から手漉き和紙の衰退の解決法を考え、その可能性を未来に繋ぐため、和紙を使った商品開発を多数行ってきました。それらは、国際的な舞台で紹介され、さまざまな人々から多く賞賛を得るに至っていますが、今なお、その可能性の追求の手を緩めることはありません。
本展では、和紙そのものの美しさと制作過程について、和紙とあかりのインスタレーションを設えるとともに、長く撮りためた数々の写真を紹介し、手漉き和紙の魅力を紹介いたします。伝承された技術の極みをご高覧ください。

JAPAN DESIGN COMMITTEE

●主催
日本デザインコミッティー

●展覧会担当
喜多俊之

詳しくはこちら

  • Photo by Maurizio Marcato

清水真由美 陶展・土屋陽太メタル展

7階 遊びのギャラリー
2020年2月19日(水)-2月25日(火)<最終日17:00閉場>

磁器透かし細工とも呼ぶべき練込の制作を始めて20年の清水真由美。日々の新しい気づきに練込という技法の魅力を感じる作家が、充電を終え新しい土を使った新作を展示いたします。ご期待ください。

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2 acco oimatsu exhibition

7階 和の座ステージ
2020年2月19日(水)-2月25日(火)<最終日19:00閉場>

世界各国の布やパーツがコラージュされた一枚の布。
上下裏表に纏う事で表情を変える新しい服の姿“matoi”。
その布に取っ手を付けたバッグ“fukuro”。
acco oimatsuが紡ぎ出す“2”の世界観を、より多くの皆様に愛でていただけたら幸いです。

【作家在廊日】
2月19日(水)・22日(土)・23日(祝・日)・24日(振・月)

【老松明子 プロフィール】

  • コレクションブランドやライフスタイルショップに在籍後、2010年“2”設立。
  • 2016年 代官山蔦屋書店ギャラリーにて一ヶ月に渡り個展を開催。
  • 2019年 松屋銀座7階和の座ステージにて“matoi”展を開催。
    ファーマーズテーブルにて“matoi”展を開催。
  • その他、アトリエにて不定期に個展を開催中。
  • 【上】matoi 「bird」 176,000円
    【中】matoi 「bronze」 94,600円
    【下】(写真左から)
    matoi-stole 「lace」 74,800円
    fukuro 「peacock」 63,800円
    matoi 「monochrome」 94,600円
    fukuro 「black bird」 63,800円

    ※表示価格はすべて税込です。

九谷青窯 「毎日使いたいうつわ」

7階 和の座ステージ
2020年2月19日(水)-2月25日(火)<最終日19:00閉場>

今から45年前、色絵九谷の本場・石川県寺井で、従来の華やかな九谷焼に一線を画して、身近に置いて使い楽しむうつわ「九谷青窯」は生まれました。
道端で出会った花、虫、鳥などを描いた器や、白い肌を生かした多様で使い勝手の良い器、今使いのうつわ達をお楽しみいただけます。

榎並和春 絵画展 ~夢の続き~

7階 遊びのギャラリー
2020年2月26日(水)-3月3日(火)<最終日17:00閉場>

山梨県甲府市在住の画家、榎並和春。独特の硬質なマチエールは、親水性のある絵の具に布や紙などをコラージュさせた、ミクストメディア(混合技法)から生まれます。道化師や旅芸人、放浪者、音楽家といった好んで描くモチーフに、自身の心象を重ねて描く画風に定評があります。今回はどのような世界を見せてくれるのか、新作の数々に、どうぞご期待ください。

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quartetto -ベッ甲イソガイ 4人の作り手たち-

7階 和の座ステージ
2020年2月26日(水)-3月3日(火)<最終日19:00閉場>

東京・亀戸にてべっ甲の新たな魅力を探り、製作に励む「ベッ甲イソガイ」。今回は、4人の作り手磯貝實・磯貝剛・磯貝克実・磯貝大輔が奏でるアイディアとクオリティーをお楽しみいただける企画「カルテット」の第二弾です。今回のテーマは「サークル&スクエア」。ネックレスをメインに、その他定番のイヤリング、ピアスなどのアクセサリーや簪、帯留などの和装小物もあわせてご紹介いたします。お気軽にご来場くださいませ。

  • (左上から時計回りに)
    べっ甲ピアス 水もくキューブ 27,500円
    べっ甲イヤリング 水もくキューブ 24,200円
    べっ甲ペンダント 市松 107,800円
    べっ甲ネックレス 水もく丸型 165,000円
    べっ甲ペンダント 63,800円

    ※表示価格はすべて税込です。

草木萌動装飾ノ章 soumoku mebae izuru no syo

7階 和の座ステージ
2020年2月26日(水)-3月3日(火)<最終日19:00閉場>

素材で楽しむウタ・オーノ、繊細なレースの山中恵とaYa、古代の希少なアンティークビーズの岩瀬美術、自然や神話をテーマに陶で魅せるCeramic art accessory 千花。
暖かな春を楽しむアクセサリーをご紹介いたします。皆様のご来場お待ちしております。

第764回デザインギャラリー1953企画展「いせさきメイセン -メイセンは二度死ぬ-」

7階 デザインギャラリー1953
2020年2月26日(水)-3月23日(月)<最終日17:00閉場>

この度、日本デザインコミッティーでは、第764回デザインギャラリー1953企画展として、「いせさきメイセン -メイセンは二度死ぬ-」を開催します。銘仙は、明治から昭和初期にかけて女性を華やかに彩った絹織物の日常着。その代表的な産地である群馬県伊勢崎市で生産された「併用絣(へいようがすり)」は経糸(たていと)と緯糸(よこいと)の双方に絣糸(かすりいと)を用いて複雑な図柄を織り上げる世界でも類をみない技術です。
本展では⼀度は廃れたこの「併用絣」が、関係者の熱意によって2016年に奇跡的に復元されるまでの経緯を、新旧の豊富な銘仙コレクションとともにご紹介します。
近年、銘仙は著名なファッションデザイナーに影響を与えるなど海外での評価が高まっており、このたび復元された「いせさきメイセン」もイギリスのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)への収蔵が決まっています。今、世界が注目する伊勢崎銘仙の驚くべき技術と斬新なデザインの世界をこの機会にぜひお楽しみください。

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  • Photo:Masayuki Hayashi
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